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委員会活動 技術本部 応用技術調査委員会
状態遷移設計研究ワーキンググループ

状態遷移設計研究WG

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[状態遷移設計研究WG
主査]

青木 奈央

キャッツ(株)

平成29年度事業
既存ソースコードから、状態変数を抽出し状態遷移表をリバース生成する手法の研究を継続する。
・ リバースモデリング手順のガイドの作成とツール化の検討。
・ セミナー、講演会などの広報活動 他
なお、今年度は事例拡充のための、プロトタイプツールの作成を、産学連携(情報技術人材育成のための実践教育ネットワーク形成事業:enPiT)により推進する。
  • 状態遷移設計の普及啓蒙活動
  • 「状態遷移表のリバースモデリングへの適用」

・既存ソースコードから、状態遷移表を逆生成する手法の研究、ツール化。
・ツールの多言語対応化
・セミナー、講演会などの広報活動を含む論文作成 他

①状態遷移設計研究会定例会議
活動計画、進捗状況の確認
・毎月、年12回の開催。(JASA会議室)

②enPIT/embへの参画、共同研究費
ツール化の産学連携推進
・既存ソースコードから、状態遷移表を逆生成する手法の研究、ツール化。
・ツールの多言語対応化
・セミナー、講演会などの広報活動を含む論文作成 他

③enPIT/embの進捗状況確認、定例会議
・月例会議、プロジェクトの進捗確認。(名古屋大)

④ET-WEST2017への出展
・セミナーの実施
・パネル展示、配布資料

⑤ET2017への出展
・セミナーの実施
・パネル展示、配布資料

⑥合宿の実施

⑦PR動画作成

・ET2013 JASAブースセミナー発表資料
講演資料:状態遷移表のリバースモデリングへの適用紹介(PDF)
配布資料①:状態遷移設計研究会 活動紹介(PDF)」「配布資料②:SPLE実践ガイド(PDF)
アンケート集計結果(PDF)」「H24年度成果:状態遷移表設計におけるSPLE実践ガイド(PDF)
H20年度成果:状態遷移表の表記法(応用編)(PDF)
H19年度成果:状態遷移表の表記法(基本編)(PDF)
・ET/組込み総合技術展においてアンケートを実施し、設計手法の実態を把握すると共に、経年変化などの考察を行い、Webにて統計データを公表する。
2012年度 設計手法普及調査アンケート 集計結果(PDF)
2011年度 設計手法普及調査アンケート 集計結果(PDF)
2010年度 設計手法普及調査アンケート 集計結果(PDF)
2009年度 設計手法標準化アンケート 集計結果(PDF)
2008年度 設計手法標準化アンケート 集計結果(PDF)
2007年度 設計手法標準化アンケート 集計結果(PDF)
状態遷移設計研究WG
最新情報
★ET/IoT  2016 JASA技術本部セミナー(2016.11.16)にて講演いたしました。
[JG-5] 「レガシーコードの蘇生術〜リバースモデリングツールRExSTM for Cのご紹介〜」>>講演資料pdfはこちらから★ET/IoT2016 JASA パビリオン内 に 状態遷移設計研究会にてブース展示を実施しました。 資料pdfはこちら★ET/IoT WEST 2016 JASA技術本部セミナー(2016.7.7)にて講演いたしました。
[JG-3] 「リバースモデリングによるレガシーコードの蘇生術」>>講演資料pdfはこちらから★ET/IoT2015 JASA技術本部セミナー(2015.11.18)にて講演いたしました。
[JASA-3] 「レガシーコードの蘇生術~状態遷移表の リバースモデリングへの適用~」
★JASA/ETセミナー(2015.7.3)開催いたしました
リバースモデリングによるレガシーコードの蘇生術」《受講無料》
★ET West 2105/JASAセミナー(2015.6.11)にて講演いたしました
[JASA-4]「リバースモデリングによるレガシーコードの蘇生術
>> 講演資料PDFはこちらから
★日経テクノロジーonlineにコラム掲載されました(2015.5.22)
状態遷移表によるレガシーコードの蘇生術
竹田 彰彦(キャッツ プロダクト事業本部)
★日経テクノロジーonlineにコラム掲載されました(2015.4.17)
モデリングは芸術、”アートな状態遷移表設計”のすすめ
大塚 悦生(エリック・アンド・アンディ 代表取締役)