Home > 委員会活動 > 技術本部 > 技術高度化委員会> 状態遷移設計研究会

委員会活動 技術本部 技術高度化委員会
状態遷移設計研究会

状態遷移設計研究会

nao

[状態遷移設計研究会
主査]

青木 奈央

キャッツ(株)

平成28年度事業
既存ソースコードから、状態変数を抽出し状態遷移表をリバース生成する手法の研究を継続する。
・ リバースモデリング手順のガイドの作成とツール化の検討。
・ セミナー、講演会などの広報活動 他
なお、今年度は事例拡充のための、プロトタイプツールの作成を、産学連携(情報技術人材育成のための実践教育ネットワーク形成事業:enPiT)により推進する。

1. 定例会議

活動計画、進捗状況の確認を行う。
集中討議が必要な要件に対しては、合宿検討会を計画する。年1回を予定する。

2. セミナー、各種団体との交流

地域を分けて、年2回程度の実施を計画。

3. ET-WEST2016、ET2016

活動内容展示、セミナー実施。パネル展示、配布資料作成。

4. enPiTでのツール化プロジェクトの推進

名古屋大学/静岡大学と連携し、enPiTによるOJLでツール化プロジェクトを推進する。
毎月定例で、プロジェクトの進捗状況を確認する。

・ET2013 JASAブースセミナー発表資料
講演資料:状態遷移表のリバースモデリングへの適用紹介(PDF)
配布資料①:状態遷移設計研究会 活動紹介(PDF)
配布資料②:SPLE実践ガイド(PDF)
アンケート集計結果(PDF)」「H24年度成果:状態遷移表設計におけるSPLE実践ガイド(PDF)
H20年度成果:状態遷移表の表記法(応用編)(PDF)
H19年度成果:状態遷移表の表記法(基本編)(PDF)
・ET/組込み総合技術展においてアンケートを実施し、設計手法の実態を把握すると共に、経年変化などの考察を行い、Webにて統計データを公表する。
2012年度 設計手法普及調査アンケート 集計結果(PDF)
2011年度 設計手法普及調査アンケート 集計結果(PDF)
2010年度 設計手法普及調査アンケート 集計結果(PDF)
2009年度 設計手法標準化アンケート 集計結果(PDF)
2008年度 設計手法標準化アンケート 集計結果(PDF)
2007年度 設計手法標準化アンケート 集計結果(PDF)
状態遷移設計研究会
最新情報
★ET/IoT  2016 JASA技術本部セミナー(2016.11.16)にて講演いたしました。
[JG-5] 「レガシーコードの蘇生術〜リバースモデリングツールRExSTM for Cのご紹介〜」>>講演資料pdfはこちらから★ET/IoT2016 JASA パビリオン内 に 状態遷移設計研究会にてブース展示を実施しました。 資料pdfはこちら

★ET/IoT WEST 2016 JASA技術本部セミナー(2016.7.7)にて講演いたしました。
[JG-3] 「リバースモデリングによるレガシーコードの蘇生術」>>講演資料pdfはこちらから

★ET/IoT2015 JASA技術本部セミナー(2015.11.18)にて講演いたしました。
[JASA-3] 「レガシーコードの蘇生術~状態遷移表の リバースモデリングへの適用~」
★JASA/ETセミナー(2015.7.3)開催いたしました
リバースモデリングによるレガシーコードの蘇生術」《受講無料》
★ET West 2105/JASAセミナー(2015.6.11)にて講演いたしました
[JASA-4]「リバースモデリングによるレガシーコードの蘇生術
>> 講演資料PDFはこちらから
★日経テクノロジーonlineにコラム掲載されました(2015.5.22)
状態遷移表によるレガシーコードの蘇生術
竹田 彰彦(キャッツ プロダクト事業本部)
★日経テクノロジーonlineにコラム掲載されました(2015.4.17)
モデリングは芸術、”アートな状態遷移表設計”のすすめ
大塚 悦生(エリック・アンド・アンディ 代表取締役)

クイックアクセス

求人情報

委員会活動

技術本部
人材育成事業本部
事業推進本部
ET事業本部
OpenEL国際標準化委員会
プラグフェスト実行委員会