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ポリテクセンター(中部地域) 研修情報

2019年6月18日現在
2019年7月~2019年9月開催分
 

ポリテクセンター中部  (企画指導部企画課) TEL 0568-79-0555

No. コース名/概要 日程/詳細
E2012 ディジタル回路設計技術

組み合わせ論理回路と順序論理回路の設計手法を習得します(デジタルICの規格、組み合わせ回路の設計、論理式の簡単化、デコーダ回路設計、順序回路の設計、シフトレジスタ、N進カウンタ回路、同期式・非同期式カウンタ)

7/9(火)〜7/11(木)

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E2161 電子機器の熱設計実装技術

熱設計支援ソフトを使用して、熱問題やその考え方を学び、仮説に対する検証を計算ツールと実測により行い、熱を考慮したボード設計・評価手法を習得します。

7/17(水)〜7/18(木)

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E4011 電気・機械技術者のための計測・制御実践技術(プログラム開発編)

V isual B asicの開発環境を利用したプログラム開発手法や、オブジェクト指向プログラミング、代表的クラスライブラリの利用方法まで、パソコン計測・制御に必要となるプログラミング技法を習得します。(割り込み処理(外部・タイマ等)、PWM制御、A/D変換 等)

7/17(水)〜7/19(金)

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E3231 組込みLinuxシステムコールプログラミング技術

Linuxを搭載した組込みマイコンにおける各種システムコールの機能、その使用方法について習得します。システムコールの概要、プロセス制御、シグナル、プロセス間通信、低水準ファイルの入出力など、組込みLinuxシステムの開発に必須となるプログラミング技術を習得します。

7/23(火)〜7/25(木)

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E7061 技術者のためのプロセス制御

古典制御による制御設計法を制御理論から数値計算ツール(M A T LA B、Sim ulink)によるシミュレーションを通して、コントローラの設計・評価までを行う技術を習得します。また恒温槽の温度制御実習を通して、モデルベース開発手法(M BD)による制御系設計(主にM ILS)について習得します。

7/23(火)〜7/25(木)

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E2051 HDLによるLSI開発技術(Verilog−HDL)

論理回路設計の経験者を対象に、FP G A の評価ボードを通して実習することにより、
V erilog-H D LによるLSI(FPG A)開発技術を習得します。FPG Aの設計フロー及び、V erilog-H D Lの文法事項と設計手順までを学習し、具体的にFPG Aの評価ボード上に設計することにより、実務レベルですぐに役立つV erilog-H D L記述によるハードウェア設計手法を習得します。

7/24(水)〜7/26(金)

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E3051 センサを活用したIoTアプリケーション開発技術

IoT 活用として環境モニタリングが注目されています。本コースでは、様々なセンサをマ
イコンやセンサネットワークと組み合わせた環境モニタリングシステムについて農業ICTを題材とし、栽培環境をモニタリングするために必要な技術、センサネットワーク概説、実習によるセンサネットワークの構築、クラウドサービスとの連携方法をハンズオンで習得します。

7/30(火)〜7/31(水)

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E4021 電気・機械技術者のための計測・制御実践技術(プログラム開発編)

Visual C # の開発環境を利用したプログラム開発手法や、オブジェクト指向プログラミング、代表的クラスライブラリの利用方法まで、パソコン計測・制御に必要となるプログラミング技法を習得します。

7/30(火)〜8/1(木)

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E3063 組込み技術者のためのプログラミング

マイコンを使ったC言語によるプログラム開発技術を習得します。

8/6(火)〜8/7(水)

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E2112 EMC対策のための電磁気学

電磁気学というと誰にも難しく近寄りがたいものですが、難しい式を扱うのではなく、現象や式の意味からノイズ対策技術と電磁気学との関わりを講義と実習を通して理解していきます。電界の発生のメカニズムとノイズの最小化、磁界の発生メカニズムとノイズの最小化、電界と磁界から電磁波の発生、そのエネルギーを最小にするための考え方、信号のスペクトラムおよびノイズの発生を最小にするための伝送回路などが理解できます。

8/19(月)〜8/20(火)

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E4041 電気・機械技術者のための計測・制御実践技術(GUI開発編)

C # .N ET コントロールの使い方から、ファイルへの読み書き、G D I+ でのチャートグラフの描画、I/O制御用D LLのA PI関数の使い方まで、パソコン計測・制御に必要なプログラミング技法を習得します。

8/20(火)〜8/22(木)

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E2122 アナログ・ディジタル混在回路におけるノイズ対策技術

デジタル回路から発生するノイズがアナログ回路に及ぼす影響を理解するとともに、ノイズに強い平衡回路や微小信号処理回路などの設計技術を実践的に習得します。(ノーマルモードノイズとコモンモードノイズ、アナログ回路のS/N)

8/21(水)〜8/23(金)

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E2141 信号品質を考慮したプリント基板設計

Signa Integrity(SI)解析ツールを使用し、SIの基礎知識から、実習問題について仮説を立て、シミュレーションと実測による解析・検証と両者の比較を通して、SIを考慮したボード評価、設計技術を習得します。

8/21(水)〜8/22(木)

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E3312 組込みシステム開発のためのモジュールテスト技術

組込み機器製造の開発手段の効率化(改善)を目指して、実践的単体テスト活用技術を習得します。

8/27(火)〜8/29(木)

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E2151 ディジタル回路のEMC技術

EM C解析ツールを使用して、EMCの基礎知識から設計の考え方までを学び、仮説に対してチェックツールと実測による解析・検証を行い、実際のEMC対策方法や、ボード設計・評価手法を習得します。

9/3(火)〜9/4(水)

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E3322 組込み用ソフトウェア開発におけるプログラミングガイドライン活用技術

自動車業界を中心に普及しているMISRA-Cについて理解を深め、ソフトウェアの品質を向上させ、信頼性を高めるための手法を習得します。

9/10(火)〜9/12(木)

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E4031 電気・機械技術者のための計測・制御実践技術(GUI開発編)

V B .N ET コントロールの使い方から、ファイルへの読み書き、G D I+ でのチャートグラフの描画、I/O制御用DLLのAPI関数の使い方まで、パソコン計測・制御に必要なプログラミング技法を習得します。

9/18(水)〜9/20(金)

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E2061 HDLによるLSI開発技術(VHDL)

論理回路設計の経験者を対象に、FPGAの評価ボードを通して実習することにより、
VHDLによるLSI(FPGA)開発技術を習得します。FPGAの設計フロー及び、VHDLの文法事項と設計手順までを学習し、具体的にFPGAの評価ボード上に設計することにより、実務レベルですぐに役立つVHDL記述によるハードウェア設計手法を習得します。

9/25(水)〜9/27(金)

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E4012 電気・機械技術者のための計測・制御実践技術(プログラム開発編)

VisualBasicの開発環境を利用したプログラム開発手法や、オブジェクト指向プログラミング、代表的クラスライブラリの利用方法まで、パソコン計測・制御に必要となるプログラミング技法を習得します。

9/25(水)〜9/27(金)

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E3042 ブラシレスDCモータのベクトル制御技術

モータ制御の説明、ブラシ付きモータ制御、ブラシレスモータの120°通電制御、ベクトル制御、センサー付きとセンサーレス制御。実習をとおして上記制御のプログラミング技術を習得します。(ルネサス製RX23Tキットとサンプルプログラムを使用します。)

9/26(木)〜9/27(金)

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