広報委員会

[広報委員長]

横田 英史

2026年度事業

■ 会員支援の拡充:
 新会員情報管理システムを活用したWeb・メールによる会員企業の広報支援の実施
 EdgeTech+来場者リストを用いた効果的な会員企業向けメールマーケティングの展開
   
■ 機関誌「Bulletin JASA」の活性化:
 支部・委員会活動の紹介を通じた情報共有の促進。地方会員や大学の掲載を強化し、新規会員獲得のフックとする。
 発行は4月、7月、10月、1月の年4回。大学訪問では人財交流委員会と連携する。1月号は通巻100号記念号とする
   
■ JASA40周年記念号の特別編集版:
 2027年1月のJASA40周年記念行事に合わせ、JASA40周年記念の特別号を発行する。
 
■ Webサイトの刷新:
 情報構造の整理とデザイン刷新。業務の見直しによる更新負荷の軽減と持続可能な運用フローの構築。
 
■ 広報ツールの最適化:
 技術本部パンフレットおよび協会案内を、JASAレポートなどの最新情報でアップデートし、新規入会を促進する。