フクオカ&しまねmrubyパビリオン
FUKUOKA & SHIMANE mruby Pavilion
ブース番号
B-35
[組込みプラットフォーム][言語系(C/C++、Java、mruby、HTML/XML、UML、SysML、コンパイラ/アセンブラ等)][地方自治体/地域活動団体]
出展の見どころ
福岡県の産官学連携で開発したmrubyは、Rubyの高い開発効率などの良さを保持したまま組込み開発に適用できるように軽量化したものです。C言語と比較して1/4程度のコード量でプログラムを組むことができるため組込みソフトウェア開発の生産性向上を実現します。当ブースでは、しまねソフト研究開発センターとの共同で「フクオカ&しまねmrubyパビリオン」と題して、mruby及び省リソース環境向けのmruby/cの適用事例を製品デモを交えてご紹介いたします。また、mrubyの新しい開発プラットフォームをET2016で発表いたしますので、ご期待ください。



対象応用分野
オートモティブ 家電/AV/アミューズメント
新通信/モバイル/ネットワーク FA
スマートエネルギー 社会インフラ
医療/介護 ロジスティックス
農林/水産/鉱業 航空/宇宙
金融(銀行/証券/保険)  
福岡県福岡市博多区博多駅東1-17-1福岡県福岡東総合庁舎5F
[TEL] 092-483-1225 [FAX] 092-483-1226
[URL] http://www.digitalfukuoka.jp/
[email] info@f-ruby.com
Fukuoka Ruby and Software Industry Promotion Center, 1-17-1, Hakataekihigasshi, Hakata-ku, Fukuoka
[TEL] +81-92-483-1225 [FAX] +81-92-483-1216
[URL] http://www.digitalfukuoka.jp/
[email] info@f-ruby.com
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