ET 2018 & IoT Technology 2019
カンファレンスプログラム
I 招待講演
I-1
11月14日(水)15:30-16:30
アネックスホール[F203+F204]

世界最先端のAI・IoT・エッジコンピューティング技術に対するシリコンバレーの取り組み 〜シリコンバレーの投資家の目線から〜

【緊急決定!!】Start-up & Global Pavilion連動企画
米シリコンバレー投資ファンド代表のウッザマン氏が登壇!

140社以上への投資実績を持つ米国シリコンバレーのベンチャーキャピタリストで、業界で圧倒的な実績を誇るFenox Venture CapitalのCEO アニス・ウッザマンが、自身の経験からシリコンバレーの現場を紹介する。

アニス・ウッザマン

フェノックス・ベンチャーキャピタル 共同代表パートナー & CEO

プロフィール

主に初期投資とファイナルラウンドを専門とし、IT、Health IT、Artificial Intelligence、Robotics、Blockchain、Cloud、Big Data、VR/AR、FinTech、次世代ITテクノロジー分野を中心に投資する。現在、全世界で20億〜200億円の20のファンドを運営しており、日本の大手事業会社27社とのパートナーシップによる大手企業内のイノベーション促進の実績を持つ。
これまで米国、日本、東南アジアにおいて140社以上のスタートアップへ投資を実施しており、主要な投資実績としては、海外では、Vicarious、Osaro、Rigetti、App Annie、x.ai、Genius、Affectiva、Afero、MindMeld、Lark 、Scanadu、 Meta、 ShareThis 、日本国内では、テラモーターズ、マネーフォワード、メタップス、エボラブルアジア、Geniee、FiNC、ZUU、 I AND C-Cruise、Moshimoなどがある。
東京工業大学工学部開発システム工学科卒業。オクラホマ州立大学工学部電気情報工学専攻にて修士、東京都立大学(現・首都大学東京)工学部情報通信学科にて博士を取得。IBMなどを経て、シリコンバレーにてFenox Venture Capitalを設立。現在は、投資家であるとともに、東南アジア最大のテックメディアTech in Asiaをはじめ、 Affectiva、Afero、Sano、Lark、 DLE、Asteria、 I AND C-Cruiseにおいて社外取締役を務める。著書に「スタートアップ・バイブル  シリコンバレー流・ベンチャー企業のつくりかた」(講談社)、「世界の投資家は、日本企業の何を見ているのか?」(KADOKAWA)などがある。

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