ET 2018 & IoT Technology 2019
カンファレンスプログラム
E 出展社セミナー
E-18
11月15日(木)13:00-13:45
展示会場内 セミナー会場A

※当セッションは、以下二部構成になっております。

エッジAIの最新トレンドとFPGAでの取り組み

AIの検討が広く進む中、システム全体の負荷処理をエッジ側に分散させたエッジAIの検討が始まっている。
本講演ではAIトレンドを踏まえ、エッジAIの実現に向けたFPGA環境を紹介する。

水川 起雄

株式会社マクニカ アルティマ カンパニー 技術統括部応用技術3部 課長代理

プロフィール

1998年より国内大手半導体メーカーにてハードウェアおよびソフトウエア含めたシステム開発に従事。2012年より株式会社マクニカにてインテル® FPGAを主体とした顧客開発環境の構築やマーケティングに従事している。

エッジデバイスにおけるAIの活用 自動走行に必要な要点について

エッジデバイスにおけるAIの活用は、様々な分野で活用事例が出てきている。
その中で自動走行に特化したAIの活用について業界動向やトレンド等を交えながらマクニカとしてのワンストップソリューションを紹介する。

岡田 紀一郎

株式会社 マクニカ 車載事業部 新規ソリューション企画推進室 主事

プロフィール

株式会社マクニカ 車載事業部 新規ソリューション企画推進室に在籍。
エンジニアとしてお客様のご要望に合わせた自動走行ソリューションを提案

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