ET 2018 & IoT Technology 2019
カンファレンスプログラム
E 出展社セミナー
E-8
11月15日(木)15:00-15:45
展示ホール[E204]

高度なIoT/AIソリューション開発を支えるオープンソースソフトウェアの利用とリスク管理 Black DuckソリューションによるDevSecOpsプロセス効率化

高度なIoT/AIソリューションを短期間で開発するためにはOSS(オープンソースソフトウェア)の活用が必須である。一方でOSSの増加に伴い、潜在的なセキュリティやライセンスのリスクも増大している。DevOpsのいかに早いフェーズでリスクを取り除いていくかがリードタイムを短縮するために重要となる。
本セミナーではOSSの選定から実装、QA、リリース後の脆弱性の継続監視迄を効果的に管理するBlack Duckについて紹介する。

南 雅晴

日本シノプシス合同会社 ソフトウェア インテグリティ グループ BDSチーム シニアセールスエンジニア

プロフィール

コンピューター・メーカーのプロフェッショナル・サービス部門にて、製造業向けのサプライチェーン・マネージメント・システムの開発、及び、システムや設備のインテグレーション関わるにプロジェクトに長年従事。ブラック・ダック・ソフトウェアに移った後、日本シノプシス社の買収により現職に至る。

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