ET 2018 & IoT Technology 2019
カンファレンスプログラム
E 出展社セミナー
E-3
11月14日(水)14:00-14:45
展示ホール[E204]

FPGA開発の敷居と人手不足はこうやって解消する PLUNIFY機械学習とクラウドの活用がカギ

FPGAコンピューティングに代表されるように、FPGAを開発する技術者の裾野が広がっている。同時に電力やタイミングの制約を満たす実装工程は複雑化、長期化の傾向にあり、スキルや人的資源におけるギャップが広がっている。FPGA開発環境を所有からクラウド共有へ、そして機械学習を活用して実装工程を自動化することが、このギャップ解消の鍵となる。誰もがどこでも行えるPLUNIFY環境はFPGA開発における働き方を革新する。

三橋 明城男

EE Tech Focus合同会社 代表 社長

プロフィール

半導体設計、組込みソフトウェア開発、外資EDAベンダにおけるエンジニアリングマネージャ、マーケティング・ディレクターなどを経てEE Tech Focus合同会社を設立、コンサルティングやキュレーションビジネスを展開している。

小澤 敦

Plunify Pte Ltd アプリケーション エンジニア

プロフィール

半導体業界で20年以上、特にFPGAサポート15年の経験を利かして2009年のPlunify創業時より助言をしていたが、2014年末のPlunify日本進出後に正式加入し国内顧客に対して全面的なサポートを担当して現在に至る。

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