カンファレンスプログラム
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| DVT | 設計・検証ツールトラック | 無料/事前登録制 |
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事前登録は締切りました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は、当日カンファレンス受付にお越しください。 |
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| DVT-2 | ||
| 6月16日 (木) 15:15〜16:00 5号館1F 展示会場内 第1会場 | ||
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カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、当日登録をお願いいたします。 |
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| 今から取り組むUML | ||
| 〜組込み設計開発で効果を出すためのポイント〜 | ||
| 【講演概要】 UMLは10年ほど前から話題になっているが、設計開発にUMLを導入して着実に成果を上げている組織・様子見の組織・導入に失敗し現在は利用していない組織に分かれているのが現状である。 現在UMLを組織的に導入できていない方を対象に、組込みソフトウェアの設計におけるUMLの長所や導入のメリットについて説明する。また、失敗した例を挙げてその原因を明示し、導入を成功させて現場で効果を出すためのポイント・ツールを紹介する。 |
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| DVT-3 | ||
| 6月16日 (木) 16:15〜17:00 5号館1F 展示会場内 第1会場 | ||
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カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、当日登録をお願いいたします。 |
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| モデルベース開発手法を用いた制御システム開発の最新動向 | ||
| 【講演概要】 モデルベース開発は、EV/PHVのモ-タ制御や蓄電池のコントローラ開発など新しいニーズへ活用が急速にすすんできた。スマートエネルギー、パワーエレクトロニクスの分野でも、デジタル電源、インバーターなどの統合制御では必須の技術として注目されてきている。 本セッションでは、コード自動生成、モデルの形式検証など機能安全を実現する最新の開発手法を解説する。 |
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| DVT-4 | ||
| 6月17日 (金) 12:15〜13:00 5号館1F 展示会場内 第1会場 | ||
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カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、当日登録をお願いいたします。 |
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| マルチドメイン型IVN(In Vehicle Network)検証ツールについて | ||
| 【講演概要】 従来の検証ツールは高価で柔軟性に課題があり、求められているツールは一つのツールにデータ・ログ、解析、シミュレーション、キャリブレーション、ダイアグノーシス等の各領域(マルチドメイン)の機能が統合され、インタフェースが複数の異なるプロトコルに対応し、同時に異なるプロトコルデータをログが可能なシステム構造になっており、特にゲートウェイ機能の検証には欠かせない機能である。アンドロイドOSの連携についても語る。 |
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| DVT-5 | ||
| 6月17日 (金) 13:15〜14:00 5号館1F 展示会場内 第1会場 | ||
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カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、当日登録をお願いいたします。 |
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| ODM、オフショア開発へ 問われる変化への対応 | ||
| 多国籍で作る“ブラックボックスソフトウェア”の性能、品質を計測する 〜Androidの携帯端末開発の応用事例〜 |
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| 【講演概要】 製品の多機能化、開発コストの削減を実現するために、全てを自社内で設計するスタイルから、海外、国内のベンダーへ設計を外部委託するスタイルへ急速に変化している。 これに伴い、製品の中には”第3者の作成した膨大なソフトウェア”が存在することになり、その品質、性能を検証する手法が大きな課題となっている。本カンファレンスでは、Andorid携帯端末開発の問題解決事例を用いて解説する。 |
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| DVT-6 | ||
| 6月17日 (金) 14:15〜15:00 5号館1F 展示会場内 第1会場 | ||
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カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、当日登録をお願いいたします。 |
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| テスト設計カリキュラムの導入 | ||
| 【講演概要】 テスト設計には、幅広い知識や経験が必要とされる。 弊社では、テスト技法やテスト設計の演習を通じて、テスト設計に必要なスキルを習得するプログラムを活用する。 今秋の導入に向けて、既存の問題点・課題等を取り上げ、その解決策に迫る。 |
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| DVT-7 | ||
| 6月17日 (金) 15:15〜16:00 5号館1F 展示会場内 第1会場 | ||
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カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、当日登録をお願いいたします。 |
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| ソフトウェアサプライチェーンにおけるソフトウェア開発リスクを顕在化せよ! | ||
| 〜ソースコード静的解析における品質の定義、テスト、管理〜 | ||
| 【講演概要】 本セッションでは、ソースコード静的解析における品質の定義、テスト、管理方法について説明する。 社内開発チーム、アウトソースチーム、サードパーティベンダーにまたがり開発されたソフトウェアのコード品質を効率的に把握する手段が、ソースコード静的解析である。静的解析から自動で得られるコードの不具合、各種メトリクスをもとに、客観的に、継続的にコード品質をコントロールする手順を紹介する。 |
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| DVT-8 | ||
| 6月17日 (金) 16:15〜17:00 5号館1F 展示会場内 第1会場 | ||
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カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは当日登録が可能です。 受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、当日登録をお願いいたします。 |
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| 安心・安全に向けたWモデルの実現 | ||
| 〜テストファーストによる品質の作り込み〜 | ||
| 【講演概要】 最近のソフトウェア開発では、品質を確保しつつ開発期間の短縮やコスト抑制が厳しく要求されている。 それらに大きな影響を与える要因の1つが手戻りである。 上流工程で品質を作り込む事で手戻りを抑制し、開発期間の短縮、コスト抑制を実現する事が可能となる。 本提言では、仕様書の精度向上、テスト設計漏れ抑制、条件網羅単体テストの実施とその工数削減等、Wモデル実現のためのツール及びメソッドについて述べる。 |
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