コミュニティセッション
無料/事前登録制

カンファレンス事前登録は終了いたしました。空席があるセッションは
当日登録が可能です。受講ご希望の方は直接会場受付へお越しいただき、
当日登録をお願いいたします。

C-1
6月5日(木)10:00-12:00 5号館1F 展示会場内A会場
EEst (Excellent Embedded Software Technology)
はじめようSoftware Factories - ETロボコンへの適用
【講演概要】
組込みソフトウェア開発では、プロダクトライン開発、モデル駆動型開発、アーキテクチャ駆動型開発、開発の自動化といった各種技法が注目され、導入が試みられている。
本セッションでは、これら技法を集大成したSoftware Factoriesについて解説し、ETロボコンのパスファインダーロボット制御ソフト開発向けに開発された、Visual Studio上で動作するSoftware Factoryを通じて、組込み開発での実践方法を紹介する。本セッションで紹介したSoftware Factoryは、展示会場で実物を展示している。
太田 寛 氏
マイクロソフト株式会社
デベロッパー&プラットフォーム統括本部
エンベデッド エバンジェリスト
【プロフィール】
1989年富士ゼロックスに入社し、プリンタ、Fax、コピー、複合機のソフトウェア設計・開発に携わると共に、CMMやオブジェクト指向分析・設計、モデル駆動型開発を実践。
2006年マイクロソフト(株)に入社し、組込み系製品・技術の普及啓発に携わる。
ETロボコン、MDDロボットチャレンジのモデル部門審査員を務める。


C-2
6月5日(木)13:00-17:00 5号館1F 展示会場内A会場
組込み技術セミナー 〜SEC成果の活用〜
13:00-14:00
ESxR導入 〜組込みソフトウェア開発力強化に向けたはじめの一歩〜
【講演概要】
SECではESXRとして組込みソフトウェア向けに、開発プロセスガイド(ESPR)、プロジェクトマネジメントガイド[計画編](ESMR)、コーディング作法(ESCR)を出版してきた。これらの書籍を活用することにより、組込みソフトウェア開発のQDC向上が期待できる。本セミナーでは各書籍の概要と使い方を解説する。
右近 豊 氏
独立行政法人情報処理推進機構
ソフトウェア・エンジニアリング・センター
組込み系プロジェクト 研究員
【プロフィール】
1986年名古屋大学教育学部教育学科卒業。同年日本ユニシス(株)入社。92年よりS/W工学分野のシステム、方法論調査開発等に従事。00年より教育システム標準化動向、Instructional Design技法調査開発適用コンサルティング等に従事。共訳書『インストラクショナルデザイン入門』、東京電気大学出版局、2003。2007年10月よりIPA/SEC 組込み系プロジェクト研究員。情報処理学会、人工知能学会会員。
14:00-15:00
ETSS導入 〜組込みソフトウェア人材力強化に向けたはじめの一歩〜
【講演概要】
人材育成戦略の立案からスキルマネジメントまでを可能にするETSSは、製造業の中でもセットメーカや大手サプライヤなどを中心に普及の兆しを見せている。
本セミナーでは、ETSSが経営者や管理者にとって、財務3表をさらに精度よく分析できる新たな視点について述べる。具体的内容は次の通りである。
1.ETSSの構造と考え方
2.ETSSと財務3表(BS、PL)の関係
3.財務3表(BS、PL)からみた人材力育成の重要性
大原 茂之 氏
独立行政法人情報処理推進機構
ソフトウェア・エンジニアリング・センター
リサーチフェロー
【プロフィール】
1971年東海大学大学院工学研究科修士課程修了。同年、東海大学工学部助手。
現在、東海大学専門職大学院組込み技術研究科、研究科長、工学博士。
構造化プログラミング、バーチャル空間におけるハプティックデバイスの同期技術、スキルマネジメントなどの研究・開発に従事。
経済産業省組込みソフトウェア開発力強化推進委員会委員。
(社)組込みシステム技術協会理事。 情報処理技術者試験委員。
九州工業大学情報工学部客員教授。
15:15-17:00
地域におけるSEC成果の活用 〜歩み始めた地域人材育成〜
【講演概要】
 ■コーディネータ
田丸 喜一郎 氏
独立行政法人情報処理推進機構
ソフトウェア・エンジニアリング・センター
組込み系プロジェクト サブリーダ/工学博士
【プロフィール】
1981年慶應義塾大学工学研究科博士課程修了。工学博士。同年、(株)東芝入社。 半導体技術研究所にてマイクロプロセッサおよび応用ソフトウェア開発環境の研究・開発に従事。 本社技術企画室を経て、現在、先端SoC開発センター参事。 経済産業省組込みソフトウェア開発力強化推進委員会副委員長。 IPA/SEC組込み系プロジェクトサブリーダー。 東海大学専門職大学院組込み技術研究科客員教授。 九州工業大学情報工学部客員教授。
 ■パネリスト
武藤 雅仁 氏
財団法人北九州産業学術推進機構
カーエレクトロニクスセンター 参与(技術統括)
【プロフィール】
1.トヨタ自動車電子技術部(21年)
2.米国TRW社自動車機器事業部(4年)
3.アイシン精機自動車部品営業本部(11年)
宇山 正樹 氏
経済産業省中国経済産業局 地域経済部参事官付
(電子情報産業担当) 情報化推進係長
市川 武彦 氏
関西エンベデッド技術者育成研究会/株式会社オージス総研
大原 茂之 氏
独立行政法人情報処理推進機構
ソフトウェア・エンジニアリング・センター
リサーチフェロー
【プロフィール】
1971年東海大学大学院工学研究科修士課程修了。同年、東海大学工学部助手。
現在、東海大学専門職大学院組込み技術研究科、研究科長、工学博士。
構造化プログラミング、バーチャル空間におけるハプティックデバイスの同期技術、スキルマネジメントなどの研究・開発に従事。
経済産業省組込みソフトウェア開発力強化推進委員会委員。
(社)組込みシステム技術協会理事。
情報処理技術者試験委員。
九州工業大学情報工学部客員教授。
今清水 浩介 氏
独立行政法人情報処理推進機構 理事
【プロフィール】
生年月日 1955(昭和30)年9月20日
学  歴 1980(昭和55)年3月 東京大学教養学部教養学科卒業
職  歴
1980(昭和55)年4月 通商産業省入省(産業政策局調査課)
1992(平成 4)年7月 資源エネルギー庁長官官房原子力広報推進企画官
1993(〃  5)年7月 資源エネルギー庁長官官房原子力広報官
1994(〃  6)年4月 関東通商産業局総務企画部総務課長
1996(〃  8)年6月 産業政策局取引信用室長
1998(〃 10)年6月 日本貿易振興会ミラノ・センター次長
2001(〃 13)年8月 通商政策局欧州中東アフリカ課長
2002(〃 14)年7月 国土交通省大臣官房参事官(都市・地域整備局)
2004(〃 16)年6月 日本貿易振興機構ジャカルタ・センター所長
2007(〃 19)年6月 大臣官房付
2007(〃 19)年7月 独立行政法人情報処理推進機構 理事 就任


C-3
6月5日(木)10:00-12:00 5号館1F 展示会場内C会場
組込み技術者育成・教育支援と組込みソフトウェア技術者試験の活用
定員に達しましたので事前登録は締め切らせていただきました。
多数お申込みいただき、ありがとうございました。
なお、当日空席があれば聴講は可能です。 カンファレンス受付にてご確認ください。
10:00-11:15
組込みソフトウェア技術者試験の活用と組込み人材教育について
【講演概要】
組込みシステムにおいて重要な役割を果たすソフトウェア開発の担い手である「組込みソフトウェア技術者」が10万人不足しているとIPS/SECの2007年度の調査で報告された。この状況の改善のためJASAがひとつの指標としてETECを策定した。組込み技術者の育成支援として、2006年より開始されたJASA組込みソフトウェア技術者試験、その試験概要と企業導入事例、活用方法、そして受験データを紹介する。また組込み人材教育への取り組みもあわせて紹介する。
近森 満 氏
JASA ETEC運営事務局/株式会社サートプロ 代表取締役
【プロフィール】
大手電気メーカー、外資系IT教育ベンダー、オープンソース系技術者資格認定団体などを経て、2006年より組込みシステム分野の人材育成・教育支援を行うサートプロ設立。現在はJASA組込みソフトウェア技術者試験の運営事務局として試験の普及・啓蒙活動を行う。
http://www.certpro.jp
11:15-12:00
組込みソフトウェア技術者試験クラス2の模擬問題解説と受験のポイント
【講演概要】
「JASA認定 組込みソフトウェア技術者試験クラス2」はエントリレベルのソフトウェア開発技術者に必要な知識の有無を確認するための試験である。クラス2試験は800点満点のスコア方式のため、正確な知識を有していることが高得点のポイント。今回はクラス2試験の出題範囲から模擬問題のサンプルを解説する。また試験の参考となる教科書や試験対策コースも紹介する。
田辺 皓正 氏
社団法人組込みシステム技術協会 主任研究員
【プロフィール】
大手半導体メーカーにてマイコンの開発・応用技術・組込み用ソフト開発などを経験し、2005年11月からJASAにて組込み技術者の育成支援のために、セミナーの企画・実施、教育テキストや書籍の作成、ETECの実施準備と運営支援、などに従事。


C-4
6月5日(木)12:30-14:30 5号館1F 展示会場内C会場
CE Linux Forum、組込みLinux開発コミュニティー
〜組込み機器開発におけるリナックスの価値〜
12:30-13:30
CE Linux Forumの成果と今後の展開
【講演概要】
創立5周年の節目を迎えるCE Linux Forumは企業、組織や国等の壁を越えた本格的な組込みシステム用Linux開発コミュニティーとして着実に成果をあげつつある。情報家電機器におけるLinuxの利用も着実に進んでいる。そのような中で改めてLinuxの組込み機器開発における価値を浮き彫りにし、同時に組込みリナックス開発者の今後の挑戦課題について語る。また最新の技術ディスカッションのトピックスを紹介する。
上田 理 氏
CE Linux Forum マーケティンググループ チェア/
ソニー株式会社 技術開発本部システムソフトウエア開発部
テクニカルマーケティングマネージャ
【プロフィール】
1984年3月 早稲田大学理工学研究科(修士課程)修了
1984年4月 ソニー株式会社に入社、以来欧文ワードプロセッサ、画像通信システム、NEWS (UNIXベースエンジニアリングワークステーション)等の商品企画・テクニカルマーケティングに従事、NEWSワークステーションNWS-5000シリーズ等を商品化等に従事。現在デジタルテレビ等に組み込むLinux開発チームに所属し、 CE Linux Forumの設立等に携わる。
13:30-14:30
Emblixの新しいワーキンググループ活動
【講演概要】
組込みLinuxが当然のものとして、機器に使用されている現在。Emblixも、ワーキンググループを一新し、新しいフェーズの活動を行う。本講演では、新しいWGの設立の背景、活動内容の概要を述べる。各WG創設の背景から、組込みLinuxの今と今後を汲み取れるであろう。なお、WGメンバーは現在募集中である。(原則としてEmblix会員に限る)
江端 俊昭 氏
NPO法人 日本エンベデッド・リナックス・コンソーシアム 副会長
【プロフィール】
(株)イーエルティ コンサルティング・教育事業部ディレクタ
米国シグナス社、レッドハット社を通じ、GNUツール、Linux等OSSによる組込み開発ビジネスを確立、現在のイーエルティ社では、OSSライセンスに対するコンサルティングならびに組込み技術者の育成事業に先鞭をつけ今日に至る。
情報処理推進機構(IPA)OSSセンターリーガルTG主査
組込みシステム技術協会(JASA)研修委員会主査
行政書士(神奈川県行政書士会)
木内 志朗 氏
NPO法人 日本エンベデッド・リナックス・コンソーシアム 副会長
【プロフィール】
国内の大手医療機器メーカーにおいて約7年の組込みシステム開発に従事した後、外資系RTOSベンダーにて約7年間、機器メーカーの開発プロジェクトの技術サポート、コンサルティングに従事。その後、2000年にモンタビスタソフトウエアジャパンの設立メンバーとして、技術部全体の立ち上げに携わり現在に至る。
竹岡 尚三 氏
NPO法人 日本エンベデッド・リナックス・コンソーシアム 理事
【プロフィール】
1980年代、UNIXの仮名漢字変換システムWnnや国産X Window端末などの設計製作に携わる。1990年代初頭1024PE規模の超並列計算機のLSIハードウェア、ソフトウェアの設計開発に携わる。1992年に(有)アックス(現(株)アックス)を興し、マイクロカーネルXTALを設計開発。XTALはオリンパス社製デジタルカメラなどに使用されている。アックスは携帯電話用ミドルウェア、組み込みLinuxなどを家電メーカなどに供給している。


C-5
6月5日(木)15:00-17:00 5号館1F 展示会場内C会場
TOPPERSプロジェクトの概要と最近の活動
TOPPERSプロジェクトの現状とTOPPERS新世代カーネルの概要
【講演概要】
TOPPERSプロジェクトは、組込みシステム開発の基盤となる各種のオープンソースソフトウェアを開発し、その利用技術を提供するプロジェクトである。本セッションでは、TOPPERSプロジェクトの概要と特にここ1年の開発成果について紹介し、最近の活動内容について述べる。中でもTOPPERS新世代カーネルについて、その概要と開発の現状を紹介する。
高田 広章 氏
TOPPERSプロジェクト 会長/
名古屋大学 大学院情報科学研究科 教授
【プロフィール】
名古屋大学 大学院情報科学研究科 教授・附属組込みシステム研究センター長。TOPPERSプロジェクトの会長として,オープンソースのリアルタイムOSの開発を推進している。現在の主な研究テーマは,組込みシステム向けリアルタイムOS,リアルタイム性保証技術,システムレベル設計技術,消費エネルギー最適化技術,車載組込みシステムなど。


C-6
6月6日(金)10:00-12:00 5号館1F 展示会場内A会場
SESSAMEの概要と活動紹介
SESSAMEの活動の現状と技術者教育セミナの紹介
【講演概要】
SESSAME(組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会)は、その名の通り組込みソフトウェアに携わる技術者や管理者の育成のためのカリキュラム、教材を開発している団体である。その活動の概要と開発したカリキュラム等を紹介するとともに、実験的に開催しているセミナの一部を体験していただく。
坂本 直史 氏
SESSAME
岸田 昌巳 氏
SESSAME
平野 誠太郎 氏
SESSAME


C-7
6月6日(金)12:30-14:30 5号館1F 展示会場内A会場
XPJUG関西コミュニティパネルセッション
組込みアジャイル開発の現場 〜事例から見える効果と課題〜
定員に達しましたので事前登録は締め切らせていただきました。
多数お申込みいただき、ありがとうございました。
なお、当日空席があれば聴講は可能です。 カンファレンス受付にてご確認ください。
【講演概要】
近年組込み開発へのアジャイル開発適用が話題になっている。しかしながら、アジャイル開発の効果については理解していても足掛かりがなく実践することができていないケースも多いのではないだろうか。本パネルセッションでは、導入への足掛かりとなるように、現場における事例紹介を行い、アジャイル開発を実践するための課題への対応方法、実際に得られた効果について、関西のアジャイラーによる踏み込んだ議論を行う。
 ■モデレーター
細谷 泰夫 氏
日本XPユーザグループ関西 代表
【プロフィール】
XPJUG関西代表として関西でアジャイル開発を広めていく活動を行っている。特に組込み業界にアジャイル開発を浸透させたいと考えており、組み込み開発でのテスト駆動開発手法について執筆活動も行っている。ET2007では、パネルセッション「明日から始める楽しい組み込みアジャイル」においてパネラを担当。
 ■パネリスト
土屋 秀光 氏
有限会社スピナッチパワー 取締役社長
【プロフィール】
組込みソフト開発を通じてモノづくりについて考える自転車乗り。
ソフト開発、アジャイルプロセス研修、専門学校非常勤講師などに従事し、しゃべって、作れるマルチスーパープログラマを目指して日々精進している。
西 丈善 氏
日本XPユーザグループ関西 スタッフ
【プロフィール】
PFP関西/XPJUJ関西/関西Life Hack研究会といった、3つの関西中心コミュニティのスタッフを掛け持つ。
「日本XPユーザーグループ関西」では、分科会「XP寺子屋」の主催者として活躍。2ヶ月に1回のペースでXP勉強会を開催。関西を中心にXPを広めるべく活動中。
太田 憲治 氏
クリエイトシステム 代表
【プロフィール】
アジャイルスピリッツで仕事を効率よく進めるブログ「eXtreme Gadget」を運営するほか、仕事に役立つWebサービスの開発を行っている。
代表的なものに「StartCommand」「D3timer」がある。関西ライフハック研究会のコミュニティも主催している。
阪井 誠 氏
株式会社SRA先端技術研究所 シニア研究員
【プロフィール】
1980年代からソフトウェア開発に関わり、ソフトウェア工学に興味を持つ。
EASEプロジェクトおよびIPAで開発された開発データの収集分析環境EPM(Empirical Project Monitor)の開発に関わる。社外のコミュニティとも交流を持ち、SEA関西プロセス分科会の世話人でもある。
岩橋 正実 氏
三菱電機メカトロニクスソフトウエア株式会社 和歌山支所
技術第一課 課長
【プロフィール】
1984年大阪電気通信大学卒業。民生、宇宙/防衛関係のソフトウェア開発に従事する。1989年三菱電機メカトロニクスソフトウエア(株)に入社して製品開発のマネジメントと生産性/品質改善業務を推進中。
主な著書に『リアルタイムシステム実現のための自律オブジェクト指向』があり1998年自律オブジェクト指向を提唱し現在はプロセスを含めた体系を整理中。
現在、組込みソフトウェア開発力強化推進委員、S-OPEN幹事、SESSAME委員。


C-8
6月6日(金)15:00-17:00 5号館1F 展示会場内A会場
PFP ET Westワークショップ
メンバーを活かすチームの作り方
定員に達しましたので事前登録は締め切らせていただきました。
多数お申込みいただき、ありがとうございました。
なお、当日空席があれば聴講は可能です。 カンファレンス受付にてご確認ください。
【講演概要】
PFP(プロジェクト・ファシリテーション・プロジェクト)はプロジェクトを活性化させ、メンバーのパワーを100%以上に発揮させるための「プロジェクトファシリテーション(PF)」を、ワークショップなどを通じて実践しながら探り、開発現場に普及させるコミュニティである。このセッションではプロジェクトの成功に不可欠な「メンバー個々の力を発揮し、つなぎ合わせるチーム作り(チームビルディング)」のためのPFの手法を実際に体験し、その手法を持ち帰っていただく。
西 丈善 氏
プロジェクト・ファシリテーション・プロジェクト関西
【プロフィール】
PFP関西/XPJUG関西/LifeHack研究会といった、3つの関西中心コミュニティのスタッフを掛け持つ。数年前からPFとXPの実践に着手。組込み開発へのアジャイル手法導入方法を模索中。翔泳社のwebマガジン「組込みZine」にて、『独善のススメ』を執筆。