Embedded Technology

カンファレンス/Conference

設計・検証ツールトラック無料/事前登録制

11月20日(水) 10:30-11:15 展示会場内 カンファレンスC会場
分散開発における大規模データのバージョン管理

【講演内容】

テラバイトオーダーの大規模データを有する多くの米国トップ企業が高速ソフトウェア構成管理ツールPERFORCEを導入している。本セッションでは、これらの企業が用いているPERFORCEの分散構成管理およびレプリケーションテクノロジーを紹介し、分散開発における大規模データのバージョン管理を安定的に実現するための方法を紹介する。

【講演者】
岡野 喜久男
株式会社東陽テクニカ ソフトウェア・ソリューション リードSCMデザイナー
【プロフィール】
約10年間のプログラマ・SE業務を経て、1994年に株式会社東陽テクニカに入社。以来、ソフトウエア構成管理を中心に、ソフトウエア開発プロセスに関する技術サポート、教育およびコンサルティング業務に携わる。 また、東陽テクニカで取り扱う構成管理ツール PERFORCE の日本語化業務に携わる。

ページの先頭へ

11月20日(水) 11:30-12:15 展示会場内 カンファレンスC会場
ソフトウエアプロダクトライン開発:再利用の秘訣
~バージョン地獄で苦しんでませんか?~

【講演内容】

「やっと元バグをつぶしたと思ったらコピー先でバグが進化してた」、「コードを再利用するはずだったのに苦労を再体験してしまった」など、 一歩先を行くプログラマーなら誰もが抱えるこの悩み。本質的な解決策はないものか? 製品間の差異をバージョンではなくバリエーションと捉えることでバリアント管理という新しいドアが開く。そのための専用ツールの実践的な活用事例を紹介する。

【講演者】
浅野 義雄
富士設備工業株式会社 電子機器事業部 取締役部長
【プロフィール】
組込みシステム開発ツール業界に20年以上の経験。現在、富士設備工業にて、海外で先行する開発手法の国内導入支援を行っている。

ページの先頭へ

11月20日(水) 12:30-13:15 展示会場内 カンファレンスC会場
モデルベースによるプログラマブルSoCへの実装ワークフロー

【講演内容】

ソフトウェア/ハードウェア混在設計が可能なMATLAB®/Simulink®モデルから、Xilinx Zynq®のARMとFPGAをターゲットとしてCおよびHDLコード生成を行い、プログラマブルSoCに実装する新しい設計手法をデモを交えて紹介する。 モータ制御を例として、システム設計者がいかにシステム評価のためのシミュレーションからコード生成によるZynq開発ボードでの早期プロトタイピングを実施出来るかを示す。

【講演者】
松本 充史
MathWorks Japan アプリケーションエンジニアリング部 シニアアプリケーションエンジニア
【プロフィール】
学生時代に電源制御の研究でMATLAB/Simulinkを初めて利用しその便利さに感動する。その後、電子機器メーカーにおいてDSPアルゴリズム開発およびハードウェア設計業務、サイバネットシステム社においてMATLAB/Simulinkのアプリケーションエンジニアを経て現職。現在はC/HDLコード生成ツールや信号処理分野のツールを担当し、モデルベースデザインによる開発フローを広めるべく活動している。

ページの先頭へ

11月20日(水) 13:30-14:15 展示会場内 カンファレンスC会場
モデルベーステストでテスト設計の品質を上げよう
~K・K・D(勘と経験と度胸)テスト設計からの脱却~

【講演内容】

テストに掛けられている工数はソフトウェア開発全体の40%以上と言われている現在、従来からのテスト設計では有効且つ現実的なテスト実施が困難になってきている。 状態遷移表を用いたテスト設計ツール「ZIPC Tester」、Pair Wise法によるテストケース生成ツール「ZIPC FOT」を紹介しながら、モデルベーステストの導入で、より効率よく不具合検出を行えることを解説する。

【講演者】
吉川 龍虎
キャッツ株式会社 プロダクト事業本部 営業グループ 営業マネージャー
【プロフィール】
平成4年 エレクトロニクスデバイス商社・三信電気㈱に入社。プリセットリモコンの組込みソフトウェア開発を行う。その後、海外営業部に転属となり東南アジアへのデバイス拡販に従事する。 平成12年 キャッツ㈱に入社。主に自動車、航空宇宙関連企業へのモデルベース開発導入促進に従事している。

ページの先頭へ

11月20日(水) 14:30-15:15 展示会場内 カンファレンスC会場
製品化までの時間を1/2にする、NI LabVIEWを活用した最速の組込みプログラミング
~リアルタイムOSも、FPGAも、Windowsも操れる統一プラットフォーム~

【講演内容】

工作機械やロボットの制御、モニタリングなど、近年ますます複雑化するシステムの対応や、競合との差別化のため付加価値創造が求められる業界が増えている。しかし、開発にかかわる時間も予算も、人も増えないのが実情である。ナショナルインスツルメンツはシステムを素早く構築し、市場に短期間で投入するための組込プラットフォームを提供している。これらを活用することで、実際に開発時間を半分にし、効率化を図る手法を事例を交えながら紹介する。

【講演者】
天沼 千鶴
日本ナショナルインスツルメンツ株式会社 マーケティング部 テクニカルマーケティング プロダクトマーケティングエンジニア
【プロフィール】
2005年日本NI入社後、技術部にてシステム開発・研究者の技術サポートにあたる。その後、リアルタイムOS、FPGAを搭載した製品を中心にプロダクトマーケティングに従事している。

ページの先頭へ

11月20日(水) 15:30-16:15 展示会場内 カンファレンスC会場
SysML要求図と要求管理
~要求図はどのように使うのがよいか~

【講演内容】

最近、要求の定義や管理・トレーサビリティなどの観点でSysMLの要求図が注目されている。要求図には、要求を可視化できるなど、いくつかの優れている点がある。この要求図に対して要求管理の知識を上手く適用することで、より効果的に要求図を活用することができる。 このセッションでは、最初にSysMLや要求管理の概要を説明し、その後SysMLの要求図を作成・活用する際に役立つ、要求管理の観点からのヒントやテクニックを紹介する。

【講演者】
河野 岳史
スパークスシステムズジャパン株式会社 代表取締役
【プロフィール】
スパークスシステムズジャパン株式会社 代表取締役。オーストラリア製のUMLモデリングツール「Enterprise Architect」を日本市場に向けて販売するほか、要求管理ツール「RaQuest」・情報リサイクルツール「ARCSeeker」・データベース設計支援ツール「DBMode」を自社開発し、世界中に販売している。

ページの先頭へ

11月21日(木) 10:30-11:15 展示会場内 カンファレンスC会場
開発プラットフォームの仮想化技術とその利用価値を引き出す

【講演内容】

仮想開発プラットフォームは、ハードウェアのモデリング標準の出現により、様々な実プロジェクトで使用されるようになった。そのメリットはソフトウェアの早期開発に留まらない。デバッグ性、低コスト化、信頼性、再現性など、実機ではなかなか困難なポイントが逆にメリットとなる。このセッションでは、ソフトウェア開発者として知っておくべき仮想プラットフォームの最新情報について解説する。

【講演者】
吉本 泰弘
メンター・グラフィックス・ジャパン株式会社 WW ESC アプリケーション・エンジニア
【プロフィール】
国内大手SIベンダーにて、オープン系システムを活用した各種アプリケーション開発に従事したのち、外資系UNIXベンダーにてOS、特にカーネルやドライバ関係のサポート業務に従事。その後、2007年にMontaVista Software Japanへ入社、2013年から買収したメンター・グラフィックスでAEとして各種案件への技術的なサポートやコンサルティング業務に携わり現在に至る。

ページの先頭へ

11月21日(木) 11:30-12:15 展示会場内 カンファレンスC会場
Simicsによるハードウエア・ソフトウエア協調設計
~フルシステムシミュレーションによるブレークスルー~

【講演内容】

Simicsは超高速命令シミュレータとビヘイビアモデル・ハードウエアシミュレータから構成されています。超高速な実装により各種デバイス、マルチコア、マルチボード、ネットワークまでシステム全体をフルシミュレートでき、局所的な性能よりシステム全体の性能評価をハード設計実装無しに予見することができます。Simicsで何をどうできるか具体例を挙げて解説します。

【講演者】
高山 剛
アイティアクセス株式会社 技術部 シニアエンジニア
【プロフィール】
V850 FR500等日本市場向けプロセッサのVxWorksアーキテクチャポーティング、エバンジェリストとしてマルチコア等担当、技術誌執筆多数、ECU向けマイクロカーネル研究開発を経て、現在はVxWorks、Linux、Simicsの技術支援に従事。

ページの先頭へ

11月21日(木) 12:30-13:15 展示会場内 カンファレンスC会場
Yogitechソフトウェア・テスト・ライブラリを使用したCPUの機能安全の実現

【講演内容】

電子機器の広がりと高度化、社会的な安全への関心の高まりにより、自動車、産業機器、医療機器などを中心に、機能安全への取り組みの重要性が増してきている。本セッションでは、実績豊富な伊Yogitech社のIEC61508およびISO26262に準拠したソフトウェア・テスト・ライブラリの特徴や技術概要について概説する。これによりCPUのSIL2(ASIL B)が実現できる。また、イーソル製品・サービスの機能安全に対する取り組みについても紹介する。

【講演者】
巣山 浩生
イーソル株式会社 新規事業推進室 ビジネスデベロップメント・マネージャ
【プロフィール】
25年に渡りNEC/NECエレクトロニクス/ルネサスエレクトロニクスで、マイコン、システムLSIの応用技術、パートナー戦略、ソフト開発に従事。内、96年から7年半は米国に駐在し、米ベンチャー企業とのパートナーシップ、アライアンスを担当。2013年4月よりイーソルの新規事業推進室で、機能安全規格に適応したソフトウェア・テスト・ライブラリの開発・販売を行うYogitech SPAとのパートナーシップを担当。

ページの先頭へ

11月21日(木) 13:30-14:15 展示会場内 カンファレンスC会場
最新バッテリマネージメントシステム(BMS)開発

【講演内容】

自動車産業のエネルギー効率改善における切り札として投入されてきたHEV, EVにおいてBMSはシステムを構成する重要なコンポーネントである。またスマートエネルギーシステムにおいてもエネルギーの1時貯蔵の重要な機能をはたす。このBMSを短時間で効率よく開発するためにはモデルベース手法の適応のみならず、バッテリ自体の特徴に対応したハードウェアが必要である。今回BMS開発の為のラピッドコントロールプロトタイプとHILシステムを中心に説明する。

【講演者】
宮野 隆
dSPACE Japan株式会社 ソリューション技術部 部長
【プロフィール】
日米自動車部品会社にてエンジンECU開発,車両制御・ハイブリッドシステム開発に従事。2007年よりdSPACE Japan入社。

ページの先頭へ

11月21日(木) 14:30-15:15 展示会場内 カンファレンスC会場
モデルベース開発への移行についての課題と対策

【講演内容】

モデルベース開発を導入することによる、生産性&品質向上効果には大きな期待が寄せられている。一方で、モデルをどのプロセスで、どのように検証するべきか、レガシーな開発プロセスとの違いはどこか、どうやって移行すべきか、といった課題や疑問をもたれている方も多いと思う。 本セッションでは、レガシー開発からモデルベース開発へ移行する際の課題やその対策、移行方法について、当社の経験を基にご紹介する。

【講演者】
三島 隆司
東芝情報システム株式会社 エンベデッドシステム事業部 主幹
【プロフィール】
‘86年 東芝情報システム株式会社に入社、FA系制御システムの開発、医療系病院情報システム開発に従事し、2000年にハイブリッド自動車(HEV)のソフトウェア開発に参画。HEVソフトウェア開発業務の中でMATLAB/Simulinkの活用をはじめ、モデルベース開発のための各種ツール(自社製品)の開発、および、自社のモデルベース開発ソリューションビジネスの推進および事業企画を行っている。

ページの先頭へ

11月21日(木) 15:30-16:15 展示会場内 カンファレンスC会場
システムを止められない! 動的解析手法を用いたソフトウエア検証
~リアルタイム制御システムにおける、最新デバックの取り組み~

【講演内容】

近年、組込み製品の高機能・多機能化により、システム全体が複雑化している。 しかしその一方で、海外メーカとの競争激化により開発期間の短期化が進み、多くの企業でソフトウェアの品質確保が最重要課題となっている。 本セッションでは、ソフトウェアの品質確保に欠かせない具体的なツールの利用方法を応用事例とともに解説する。

【講演者】
竹島 正博
横河ディジタルコンピュータ株式会社 エンベデッドプロダクト事業統括本部 第1ビジネス推進部長
【プロフィール】
1992年 横河ディジタルコンピュータ(株)に入社。 インサーキットエミュレータを始めとするマイコン開発環境の営業・マーケッターに従事。組込み開発支援ツール「advice」シリーズの営業責任者を経て、ビジネス推進部長として活動中。

ページの先頭へ

11月22日(金) 10:30-11:15 展示会場内 カンファレンスC会場
静的解析ツールを利用した効率的な精査手法のご紹介

【講演内容】

近年、開発現場では、静的解析ツールによるソースコード検証が一般的に行われるようになってきている。しかし、解析された膨大なワーニングのレビューに開発者の時間がを取られてしまうために解析結果の精査が進まず、投資対効果が得られないという例が多く見受けられる。本講演では、どのようにすれば開発者が効率よく精査を行えるか、例を示しながら説明する。

【講演者】
牧田 宏史
株式会社エーアイコーポレーション 組込みテスト事業部 SPQAグループ 技術担当
【プロフィール】
株式会社エーアイコーポレーション 組込みテスト事業部 SPQAグループ 技術担当。 通信機器制御ソフトウェア開発、携帯電話端末ソフトウェア開発などを経て、2010年より現職。 開発現場での経験を元に、ソフトウェア開発ツールの技術サポートに従事。

ページの先頭へ

11月22日(金) 11:30-12:15 展示会場内 カンファレンスC会場
ソースコード内のバグ・セキュリティ脆弱性がもたらす損失に対しての静的検証ツールからの経済的寄与

【講演内容】

組込み機器で発生するバグ・脆弱性への対策としてソースコードの静的検証の適用が急速に拡大している。これまでの静的検証の適用は機器内ソースコードにクローズしてのコーディング規約や不具合箇所の発見に重きが置かれがちであったが、一方で殆どの機器がネットワークに繋がる時代となり、脆弱性対策が急務となりつつある。今回のセッションでは、不具合・脆弱性が与える経済的な影響に対しての静的検証ツールの寄与方法を紹介する

【講演者】
玉置 卓也
丸紅情報システムズ株式会社 エンタープライズソリューション事業本部 パッケージシステム事業部 副部長
【プロフィール】
1985年 丸紅ハイッテク株式会社(現丸紅情報システムズ)入社。貿易部門、広報・企画部門を経て、海外EDA製品の取扱いに従事。HW記述言語シミュレータ、静的等価検証ツール、静的タイミング検証ツール等の取扱いを経て、現在はソフトウエア開発分野のツール(Klocwork, Inc製品等)の立上げに従事。特に駆け出しの頃に数年取り組んだSW&HW・コ・アーキテクチャ・シミュレータについては、今でも通じる技術であったと信じて疑わない。

ページの先頭へ

11月22日(金) 12:30-13:15 展示会場内 カンファレンスC会場
コードとテストの質から生まれる開発力
~デベロップメントテストのススメ~

【講演内容】

業種・業界の区別なく、品質が高く、セキュアで安全なソフトウェアがビジネスをドライブしていることは疑いの余地がない。では、これまで開発組織で培われてきたテスト手法だけで、現代のビジネスのスピードに追いつけるだろうか。本セッションでは、テスト自動化を中核としたデベロップメントテストについて、技術、ツール、そしてその導入ステップをご紹介する。

【講演者】
安竹 由起夫
コベリティ日本支社 APAC マーケティング シニアマネージャ
【プロフィール】
ソフトウェア開発方法論、ツール導入メンターの経験を生かし、コベリティ日本支社にて静的解析技術の啓蒙活動に従事。

ページの先頭へ

11月22日(金) 13:30-14:15 展示会場内 カンファレンスC会場
リアルな動きを把握して、工学的なソフトウェア開発にシフトせよ!
~動的にソフトウェアを計測する、という考え方~

【講演内容】

みなさんはソフトウェアを正しく計測できているだろうか?カバレッジ、パフォーマンス、実行経路...。勘と経験に頼らない工学的なソフトウェア開発にシフトして、より効率的に品質を確保していかないと、エンジニアの時間がいくらあっても足りない。エンジニアは、もっと高度な判断を必要とする作業に注力すべきだ。ハートランド・データが、"動的テスト"の技術から、効率的にソフトウェアを計測する手法を紹介する。

【講演者】
新井 雅嗣
ハートランド・データ株式会社 営業部 技術サポート課 課長
【プロフィール】
ハートランド・データに入社後、15年にわたりソフトウェア開発業務に従事。マイコン、DSP、FPGA、PCアプリなど数多くの開発案件を手掛ける。 現在では、「動的テストツールDT10」の技術サポートをはじめとし、同ツールの企画・提案においても活躍中。現場目線のスピード感ある技術サポートに多くのお客様より高い評価を得ている。

ページの先頭へ

11月22日(金) 14:30-15:15 展示会場内 カンファレンスC会場
テスト駆動開発から始める組込みアジャイル

【講演内容】

アジャイル開発の考え方と従来型の開発との違いを紹介するとともに、組込み開発に適応しやすいプラクティスであるテスト駆動開発と、ホスト環境/シミュレータ/実機といった複数のターゲットでのテストをあらかじめ想定した開発方法を取り上げ、そのメリットと取り組み方について解説する。

【講演者】
橘田 和仁
テクマトリックス株式会社 ソフトウェアエンジニアリング技術部 課長
【プロフィール】
1976年 千葉県出身。元組み込み系プログラマ。 2004年からテクマトリックス株式会社に勤務。 ユニットテストの啓蒙を中心にソフトウェアの品質改善活動に従事。

ページの先頭へ

11月22日(金) 15:30-16:15 展示会場内 カンファレンスC会場
8/16ビットから32ビットマイコンへ移行!
~汎用性の高いポーティングテクニックをお教えします~

【講演内容】

近年の8/16ビットマイコンから32ビットマイコンへの移行ニーズが高まっているが、既存のコードで移植性などを考慮されていない場合トラブルが多く発生している。また、移植で問題が発生する原因などを理解していないと泥縄式な対策で苦労することになる。 ここでは、移植トラブルが起きる原因や、その対策案などについて解説し、弊社ツールIAR Embedded Workbenchの移植に関係するテクニックも紹介する。

【講演者】
赤星 博輝
IARシステムズ株式会社 技術チーム チーム リーダ
【プロフィール】
これまで、ツール開発や車載ソフト開発や機能安全対応などを経験し、現在はIARにて開発環境Embedded Workbenchのセミナー活動などを中心に活動中。特に,移植に対してのサポートやチュートリアルなどを実施をしています。

ページの先頭へ

ページの先頭へ