前回実績

ET2010開催概要

名 称Embedded Technology 2010/組込み総合技術展
会 期2010年12月1日(水)~3日(金)
10:00~17:00 ※2日(木)はPM6:00まで
会 場パシフィコ横浜
主 催 社団法人 組込みシステム技術協会(JASA)
企画・推進株式会社ICSコンベンションデザイン
後 援横浜市、情報処理推進機構、アメリカ合衆国大使館商務部、
英国大使館 貿易・対英投資部
協 賛日本貿易振興機構、科学技術振興機構、(財)日本情報処理開発協会、
(社)情報サービス産業協会、(社)電子情報技術産業協会、(社)情報処理学会、
高速信号処理応用技術学会、(社)日本半導体ベンチャー協会、
東京都立産業技術研究センター、台北市コンピュータ協会、
(社)IT検証産業協会、(社)Open Embedded Software Foundation、
(社)組込みスキルマネージメント協会
特別協力外国系半導体商社協会、組込みソフトウェア管理者・技術者育成研究会、
T-Engineフォーラム、TOPPERSプロジェクト、日本Androidの会、
日本電子機器輸入協会、人間中心設計推進機構、
(株)半導体理工学研究センター

Embedded Technology 2010 出展対象分野

ハードウェア・ソリューション

MPU/MCU、DSP、System LSI(ASSP/ASIC)、メモリ/メモリ・モジュール、IP Core、FPGA/PLD、アナログIC(電源用、A/D、D/A等)、有線/無線ネットワーク(IEEE802.11x、Bluetooth、UWB、ZigBee、IrDA等)用ICモジュール、インタフェース(IEEE1394、USB等)IC、組込みプラットフォーム、ボードコンピュータ、産業用コンピュータ、RFID/ICタグ、IC Card、センサー、画像入力デバイス、ラック/ソケット

ソフトウェア・ソリューション

組込みOS、デバイスドライバ、ミドルウェア(プロトコルスタック、ファイルシステム、メディア圧縮[MPEG、H.264、AAC他]、音声認識等)、組込み用フォント、組込みデータベース、セキュリティ関連(暗号、認証等)、ユーザビリティ関連(UI、利用品質設計)

開発環境・ツール

言語系(C/C++、拡張C言語、HTML/XML、UML、コンパイラ/アセンブラ等)、デバッグツール(エミュレータ、デバッガ、シミュレータ等)、統合開発環境、計測器、LSI設計・検証ツール、プリント基板設計ツール、上流設計/コ・デザインツール、コード解析検証ツール、品質管理ツール、プロジェクト管理/構成管理/要件管理ツール

インテグレーション/デザインサービス/関連企業・団体

受託開発/コンサルティング(Software、System、ASIC/FPGA設計等)、大学/研究機関、地方自治体/地域活動団体、標準化・技術普及団体、出版、教育/人材育成、人材派遣 他

展示会

出展社数:358社・団体小間数:757小間
開催日天候来場者数
12月1日(水)晴れ6,608人
12月2日(木)晴れ7,309人
12月3日(金)雨のち晴れ8,071人
合計 21,988人

※来場者は開催当日の登録入場者数のみで同じ来場者の 複数入場や、出展社、関係者、来賓などの入場は含まれて おりません。

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カンファレンス

プログラム数:134 セッション(プライベートカンファレンスを含む)
受講者数:11,385
※受講者数は当日の受講者数のみで、関係者等の受講は含まれておりません。

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