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Workshop Program
ワークショッププログラム
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| [聴講無料] 事前登録は不要です。当日会場へ直接お越しください。 1単位45分 |
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| ●第一会場 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ●第二会場 |
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デナリソフトウエア株式会社 | |||
| IPを活用した最新システムLSIの設計と検証 | ||||
| 最新メモリとAXIバスを搭載したインタフェース設計にフォーカスして、IPを活用した設計検証テクニックについて解説いたします。開発対象となるシステムの要件を満足させるための早期性能検討、メモリコントローラの最適化、機能検証、システム検証など用途に応じたメモリ、バスインタフェース検証技術、検証ベンチの作成容易化、検証生産性を大幅に向上させるアサーション機能、カバレッジ、デバッグ方法について解説いたします。 |
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キャッツ株式会社 | |||
| 早わかり!状態遷移表設計における効果 | ||||
| 組込みシステムの仕様分析や振る舞いの設計には欠かせない 状態遷移設計。特に仕様書、設計書の明確さ、モレヌケ防止に 有効な「状態遷移表」について解説します。 ・表を使った設計はどのように進めていけば良いのか。 ・イベント(事象)、ステート(状態)は、どのようにして抽出されるのか。 ・膨大なる状態を、うまく階層化するための方法とは。 ・状態遷移表での仕様検討、設計書作成によって得られる効果とは。 |
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